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サポート言語: 英語、ドイツ語、日本語、中国語(簡体字)、フランス語

バージョン サーバー 言語 発売日

6.3.0.609

SharePoint Server Subscription Edition

SharePoint 2019

SharePoint 2016

SharePoint 2013

英語、ドイツ語、日本語、中国語(簡体字)、フランス語

2022年6月13日

5.8.517.0

SharePoint 2016

SharePoint 2013

SharePoint 2010

英語、ドイツ語、日本語中国語(簡体字)、フランス語

2019年5月22日

システム要求事項

SharePoint Server Subscription Edition:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2019 StandardまたはDatacenter

Microsoft Windows Server 2022 StandardまたはDatacenter

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Server Subscription Edition

ブラウザ:

Microsoft Edge

Mozilla Firefox

Google Chrome

SharePoint 2019:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2016 StandardまたはDatacenter

Microsoft Windows Server 2019 StandardまたはDatacenter

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Server 2019

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 10以上

Microsoft Edge

Mozilla Firefox

Google Chrome

SharePoint 2016:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2012 StandardまたはDatacenter X64

Microsoft Windows Server 2016 StandardまたはDatacenter

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Server 2016

- Microsoft .NET Framework 4.6

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 10以上

Microsoft Edge

Mozilla Firefox

Google Chrome

SharePoint 2013:

操作システム:

Microsoft Windows Server 2012 StandardまたはDatacenter X64

Microsoft Windows Server 2008 R2 SP1

サーバー:

SharePointリリース:

- Microsoft SharePoint Foundation 2013またはMicrosoft SharePoint Server 2013

- Microsoft .NET Framework 4.5

ブラウザ:

Microsoft Internet Explorer 8以上

Microsoft Edge

Mozilla Firefox

Google Chrome

既知の問題

  • データシートビューの使用時カスケード機能が使用できない。

  • Microsoft Officeアプリケーションのカスケード機能が使用できない。

  • クロスサイトルックアップを使用するときMicrosoft Accessの列値を編集できない。

  • カスケードルックアップ列で複数の値関数が有効になっている場合、Microsoft AccessのルックアップアイテムIDのみを表示する。

  • カスケードルックアップ列で複数の値関数が有効になっている場合、Microsoft Wordで管理できない。

  • クイック編集モードの場合、カスケードルックアップ列およびクロスサイトルックアップ列がSharePoint 2013、2016、2019およびSubscription Editionで編集できない。

  • Microsoft IE 9以下ではアイテムピッカー機能を使用できません。

リリースノート

6.3.0.609

2022年6月13日

新しい機能:

- SharePoint Server Subscription Edition対応

6.2.0.409

2021年4月16日

バグ修正:

- フォームの検証に失敗すると、Cascaded Lookupテーブルビューで選択したすべてのアイテムが失われる問題を修正しました。

- SharePoint2019の最新のエクスペリエンスにおける[Object Object]の問題を修正しました。

- Cascaded Lookup列のエクスポートされた値が切り捨てられる問題を修正しました。

- jQueryの競合の問題を修正しました。

6.1.3.212

2020年2月13日

新しい機能:

- アイテムピッカースタイルの下に新しいアイテムを作成できます。

バグ修正:

- フォルダーなしのすべてのアイテムを表示するように設定されたビューでフィルターする場合、フォルダーは非表示になります。

- メタデータをフィルター列として使用する場合、フィルターは機能しません。

6.0.22.1230

2019年12月31日

新しい機能:

- SharePoint 2019対応

- [アイテムの編集]フォームのテーブルビューに[新しいアイテムの作成]リンクを追加します。

- Cascaded Lookup 列のアイテムピッカースタイルをサポートします。

- カスケード機能で複数の値によるフィルタリングをサポートします。

- ユーザーは、ターゲットリストの既存のカスケードルックアップ列を使用して、逆ルックアップフィールドを作成できます。

バグ修正:

- 子列の値が親列に基づいて正しくフィルタリングされなかったバグを修正しました。

5.8.517.0

2019年5月22日

バグ修正:

- カスケードルックアップ列の値がWebパーツまたはWikiページで正しく表示されませんでした。

- テーブルビューの[フィルタ]ドロップダウンリストにエスケープされていない文字が表示されていました。

- スクロールバーが原因で、テーブルビューにページ切り替えボタンを表示できませんでした。

- 英語以外の環境で、[ドキュメントを開く]リンクをクリックするとJSエラーが発生しました。

- 親列が変更されたとき、デフォルト値の設定に基づいて子列の値を表示できませんでした。

新しい機能:

- カスケードルックアップ列のファジークエリをサポートします。

- ファジークエリは、テーブルビューの[フィルター]ドロップダウンコントロールで使用できます。

5.7.530.0

2018年6月5日

バグ修正:

- このビューでスタイルと設定グループを変更した後、カスケードビューの値がリストビューで正しく表示されませんでした。

- フランス語のリソースが更新されました。

- Webアプリケーションにルートサイトコレクションがない場合、選択アイコンページが表示されないバグを修正しました。

5.6.921.0

2016年9月21日

新しい機能:

- SharePoint 2016対応

5.5.722.0

2015年7月22日

バグ修正:

- 「フィルタ基準」ドロップダウンリストがインライン編集モードで空になる。

- 「フィルタ基準」ドロップダウンリストでシングルクォーテーションが文字化けして表示された。

- Column/View Permissionのアンインストール後カスケードルックアップ列が使用できない。

5.4.1023.0

2014年10月24日

バグ修正:

- 「複数の値を許可」オプションが有効な場合、親列の値を変更した後、子列の値が保持されるバグが修正されました。

5.3.711.0

2014年7月11日

バグ修正:

- リソースが更新されました。

- Cascaded Lookup列が作成されるとき、エラー「名前'TargetColumnDuplicateMsg'が現在のコンテキストに存在しません。」が表示されます。

5.2.605.0

2014年6月13日

バグ修正:

- 特殊文字を含むCascaded Lookupの値を[アイテムの編集]フォームで表示できない。

- IE8/IE9互換性モードでCascaded Lookup列のドロップダウンメニューが透明になる。

- IE8/IE9互換性モードでアイテムを編集する際、表示スタイルがCascaded Lookup列のテーブルビューとして設定されているとき、値が表示されない。

5.1.311.1

2014年3月11日

新しい機能:

- ドイツ語のサポート。

- 日本語のサポート。

- 中国語(簡体字)のサポート。

- フランス語のサポート。

- 親列の値を変更した後の子列のリセット。

5.0.214.3

2014年2月14日

新しい機能:

- カスケード機能とフィルタ機能を大幅に最適化しました。

- ターゲットリストにリバースルックアップフィールドを作成できるようになりました。

- 計算列を作成する際、Cascaded Lookup列を使用できるようになりました。

- ルックアップアイテムといっしょに関連列データを表示できるようになりました。

- テーブルビューに関連列を表示できるようになりました。

- ドキュメントの”名前”列がルックアップ列としてサポートされるようになりました。

- デフォルトの値をカスタマイズできるようになりました。

- Cascaded Lookup列をアイコンでマークすることができるようになりました。

- リストビューでルックアップリンクを削除するオプションが追加されました。

- 「新しいアイテムの作成」リンクのアクセスコントロールがサポートされるようになりました。

- 列変換機能が最適化されました。

- [列の並び順変更]ぺージで追加のフィールドを並び替えることができるようになりました。

バグ修正:

- Cascaded Lookupオプションのフォントサイズが、デフォルトのSharePointルックアップオプションのものと異なる。

- Cascaded Lookup列でグループ化されたビューを選択した後、Webパーツにアイテムが何も表示されない。

- Cascaded Lookup列の値が、Webパーツで“[object Object]”として表示される。

4.4.912.0

2013年9月16日

新しい機能:

- SharePoint関連リストの機能と互換性があります。

- フランス語をサポート。

バグ修正:

- 親列がColumn View Permissionで読み取り専用に設定されている場合、Cascaded Lookup列列は機能しません。

- 親列の内容に値がある場合は、Column View Permissionと互換性がありません。

- Cascaded Looup列のドロップダウンリストにある隠しフォルダの情報を表示します。

- JQueryの競合がCascaded Lookup設定ページおよびCross-Site Lookup設定ページでで発生しています。

4.3.701.0

2013年7月1日

バグ修正:

- [項目の新規作成/編集]フォームで、フィルタビューオプションが有効なとき、カスケードルックアップ列の値を表示できない。

4.3.625.0

2013年6月25日

バグ修正:

- カスケードルックアップが[グループ別]列として設定された場合、ビューの項目の表示に失敗する。

新しい機能:

- 値長のカスケードルックアップコントロールベースの幅を自動調整できるようになる。

4.2.510.0

2013年5月10日

新しい機能:

- 会社のブランド名のアップデート

4.1.1221.0

2012年12月21日

新しい機能:

- SharePoint 2013対応

4.0.330.0

2012年3月30日

新しい機能:

- Cascaded Lookup列のデータをMicrosoft Excelにエクスポートできるようになりました。

- SharePointリストをMicrosoft Accessデータベースにリンクし、Cascaded Lookup列データを表示/編集できるようになりました。

- Cascaded Lookup列のデータをMicrosoft Accessデータベースにエクスポートできるようになりました。

- Cascaded Lookup列をSharePointワークスペースに同期できるようになりました。

3.1.210.1

2012年2月10日

新しい機能:

- 日本語、ドイツ語、中国語がサポートされるようになりました。

3.0.203.0

2012年2月3日

新しい機能:

- 複数の親子関係を構築できるようになりました。カスケードレベルの数に制限はありません。

- 複数のフィルターがサポートされるようになりました。

- 「日時」または「番号」列から情報をルックアップできるようになりました。

- 複数の選択肢、複数のSharePointルックアップ、複数のクロスサイトルックアップ、複数のカスケードルックアップ列が親列としてサポートされるようになりました。

- SharePoint2010のルックアップリストから追加列を表示できるようになりました。

- 「新規アイテムの作成…」リンクからソースルックアップリストに新しいアイテムを追加できるようになりました。

- サイト列としてパフォーマンスが向上しました。

- ルックアップのパフォーマンスが向上しました。

2.18.1122.0

2011年11月23日

バグ修正:

- ユーザーにソースリストへのアクセス権限がない場合、アイテムの新規作成またはアイテムの編集フォームにユーザーがアクセスするとエラーが発生する。

- アイテムの新規作成またはアイテムの編集フォームを提出する場合、他の列が検証にパスできないとユーザーは値の再入力を要求される。

- ソースリストまたはソースサイトが削除された場合、ユーザーがアイテムの新規作成またはアイテムの編集フォームにアクセスするとエラーが発生する。

2.17.1124.0

2010年11月24日

新しい機能:

- ビューによるルックアップアイテムのフィルタリング。

- フィルタービューによるルックアップアイテムの並び替え。

バグの修正:

- 「複数の値を許可」を選択しても機能しない。

- リストがSharePointデザイナーにより修正されても、反映されない。

- 同じ親列を持つ4つのCascaded Lookup列がある場合、1つのCascaded Lookup列しか値をフィルタリングできない。

2.16.809.0

2010年8月9日

新しい機能:

- SharePoint 2010との互換性が発表されました。

2.15.714.0

2010年7月19日

新しい機能:

- サーバーライセンスが追加されました。

2.14.105.0

2010年1月8日

ライセンスモジュールが更新されました。

新しい機能:

- ユーザーによる複数項目の削除が可能になりました。

2.13.820.0

2009年8月21日

ライセンスモジュールがアップグレードされました。

2.13.721.1

2009年7月22日

新しい機能:

- ドイツ語がサポートされるようになりました。

2.13.716.1

2009年7月17日

新しい機能:

- 特定のフィルター基準に一致する項目がない場合、アラートメッセージが表示されるようになりました。

- フィルター基準に一致する項目がない場合空のフィールドを表示するオプションが追加されました。

バグの修正:

- データシートビューに入力された単一値を編集/表示するときに発生するエラーを修正しました。

- ルックアップリストが削除されている場合に表示ぺージにアクセスすると発生するエラーを修正しました。

2.11.428.1

2009年4月28日

新しい機能:

- 日本語のサポートされるようになりました。

2.10.410.0

2009年4月10日

バグの修正:

- 編集フォームで選択肢をアルファベット順で並び替えできるようになりました。

2.8.305.0

2009年3月6日

新しい機能:

- サイトテンプレートのクロスサイトルックアップ構成を保存し、そのテンプレートを基に作成された新しいサイトに適用できるようになりました。

バグの修正:

- 複数のレベルがある場合、カスケードドロップダウンリストを自動でフィルタリングできるようになりました。

2.7.227.2

2009年2月27日

バグの修正:

- 列が要求される場合、"(なし)"オプションが存在するエラーを修正しました。

2.6.220.4

2009年2月24日

新しい機能:

- ルックアップアイテムの他のフィールドを表示フォームで表示できるようになりました。

バグの修正:

- Cascaded lookupでの自動選択エラーを修正しました。

2.5.206.0

2009年2月6日

新しい機能:

- 親列がCascaded Lookupで変更された場合、子アイテムの自動選択が可能になりました。

2.4.112.0

2009年1月12日

新しい機能:

- Cascaded Lookupで親列を変更するとき、子列も自動で入力されるようになりました。

2.3.1231.0

2008年12月31日

バグの修正:

- Web以外の方法でアイテムをアップデートすると、エラーが発生する問題を修正しました。

2.2.1219.3

2008年12月23日

最初のリリース

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